締切: 2026年6月10日
【令和7年度補正予算】DX型CO2削減対策実行支援事業
- 上限額
- 2,000,000円
- 補助率
- 4分の3
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補助金逆引きデータベース
都心部に憩いや安らぎをもたらし、花と緑あふれる魅力的なまちづくりに参加しませんか?
| 上限額 | 30,000,000円 |
|---|---|
| 補助率 | 対象経費の 2分の1 (屋内緑化や花壇整備などの「効果促進緑化」については、必須緑化にかかる費用の3分の1が上限となります。) |
| 締切 | 2026年3月31日 23:59 |
| 対象従業員数 | 従業員数の制約なし |
| 対象地域 | 要確認 |
| 実施機関 | 【福岡市】グリーンビル促進事業 |
| 用途 | 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい |
| 業種 | 農業、林業 / 漁業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 分類不能の産業 |
この補助金は、都心部のオフィスビル等 の緑化を行う者に対して、費用の一部を 補助することにより、花や緑あふれる魅 力的なまちづくりを推進することを目的 とします。(既存ビルの緑化促進も対象です)
■目的・概要
この補助金は、都心部のオフィスビル等 の緑化を行う者に対して、費用の一部を 補助することにより、花や緑あふれる魅 力的なまちづくりを推進することを目的 とします。(既存ビルの緑化促進も対象です)
■根拠法令
福岡市グリーンビル促進事業補助金交付要綱
■応募資格
補助事業を行う建築物の所有者、建築主、土地の所有者、またはそれらの方から承諾を得た方です。
■地理条件
福岡市都心部が対象エリアです。具体的には、天神、博多駅、博多ふ頭・中央ふ頭を中心として、東は御笠川、南は百年橋通り、西は大正通りに囲まれたエリアを指します。
■対象建築物
業務施設、商業施設、宿泊施設、その他これらに類するもの
■対象緑化
【1】必須緑化(①空地緑化、②建物緑化【壁面緑化】、③建物緑化【その他緑化】)
【2】効果促進緑化(④屋内緑化、⑤花壇整備) ※ 【1】必須緑化 との併用が必要です
■工事期間
申請する会計年度内に 緑化整備の完了が可能なもの
■備考
• 事前相談が必須: 緑化工事着工後の申請は補助対象外となるため、必ず工事前に相談と申請書類の提出が必要です。
• 標準処理期間: 申請から交付決定通知書の発行まで、概ね1ヶ月程度を要します。
• 義務基準との関係: 法律等により緑化義務がある場合は、その基準を超えた部分が補助対象となります。
■問合せ先
福岡市住宅都市みどり局 みどり推進部 みどり推進課
• 住所:〒810-8620 福岡市中央区天神1丁目8番1号
• TEL:092-707-1295
• FAX:092-733-5590
• E-mail:[email protected]
■参照URL
https://www.city.fukuoka.lg.jp/jutaku-toshi/midorikatuyou/midori/menu1/greenbuil.html
出典: jGrants
最終更新: 2026-04-01 03:30:19
緑化 【1】必須緑化(①空地緑化、②建物緑化【壁面緑化】、③建物緑化【その他緑化】) 対象とする規模 敷地面積1,000㎡未満の場合 高木、中木、壁面緑化による緑化面積を10㎡以上とすること 敷地面積1,000㎡以上の場合 高木、中木、壁面緑化による緑化面積を10㎡以上とすること 当該敷地の緑化率(必須緑化のみによる算出)を5%以上とすること 【2】効果促進緑化(④屋内緑化、⑤花壇整備) ※ 【1】必須緑化 との併用が必要ですを中心に、設備・IT導入・エコ・SDGsを進めたい事業者に向く制度です。申請前に対象要件と対象経費を必ず確認してください。
対象経費の 2分の1 (屋内緑化や花壇整備などの「効果促進緑化」については、必須緑化にかかる費用の3分の1が上限となります。)です。締切は2026年3月31日 23:59です。対象地域や対象従業員数に条件が付く場合があるため、申請前に公募要領と申請先URLを確認してください。
具体的な除外要件は公募要領をご確認ください。
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